コスタリカへ

どもども。

 

結局パナマでは横熱予防接種による横熱と腰痛で5日間「欠席」状態で療養しましたが、そのあとは回復しそのままコスタリカに向かいました。

パナマ最後の夜はカーニバルの練習?のようなものをしてました。エンジョイしきれなかったパナマからのお土産かのよう・・太鼓とダンスが非常にかっこいい。あとで動画Upします

パナマ最後の夜はカーニバルの練習?のようなものをしてるところに遭遇。エンジョイしきれなかったパナマからのお土産かのよう・・太鼓とダンスが非常にかっこいい。あとで動画Upします

 

泊まっているボカス・デル・トロの町にあるホステルでピックアップ、とチケットにあったので時間通り朝8時にココナッツ・ホステルという宿に行くとほかにも待ってる人が。

この宿が集合場所。ココナッツ ホステル

この宿が集合場所。ココナッツ ホステル

ボケテという町があるみたいです

ボケテという町があるみたいです

国境を超えてすぐのところにある「プエルト・ビエホ」に行く人とコスタリカの首都「サンホゼ」に行く人とで違う色のリストバンドを付けて出発。

1.ボカスのボートタクシーで本土へ
2.本土からマイクロバスでどっかのバス停へ
3.バス停から大きいバスに乗り換えて国境へ

 

まではよかったんですけど、国境超えでいったん下ろされたときに、どこからともなく僕の名前を連呼するおっさんが・・・

 

 

「おお、お前は俺と一緒にくるんだよ」

「は?なんで?」

「いやいや、大丈夫だから。こっちこっち。」

 
ってことで、なぜかチェックインしたはずの荷物もおろし、国境越えたらひとりだけみんなとは別のマイクロバスに乗り換えて出発・・あ、なんかもう一人お客さんがいる。。

このゴツいおじさんに誘拐されました。鉄道橋で川をわたった向こう側がコスタリカ。

このゴツいおじさんに誘拐されました。鉄道橋で川をわたった向こう側がコスタリカ。

結局、プエルト・ビエホに到着。

プエルト・ビエホの町。ボカスよりさらにのどか

プエルト・ビエホの町。ボカスよりさらにのどか

降ろされた所はプエルトビエホの旅行代理店みたいなところ。どうやら、ほんとはこの会社のチケットを買ってあったのに、違う会社にピックアップされてしまっていた模様。本来の会社と、間違って僕を国境まで連れてきた会社とでいろいろケンカして、彼らとしては僕を「奪還」した、っていうことだったみたいです。すごいテンションで長々と説明してくれました。

 

 

 

 

どうでもいい。

 

 

 

 

4時間ほどプエルトビエホで待ち、そこからはハイエースみたいなのでそのまんまサンホゼまで。夜着いて適当に宿を探し、翌日はこれまでと逆の太平洋側にもどった町、タマリンドでサーフィンです。

 

コスタリカのお金はやたらとかわいらしい。ちなみに米ドルも平行して使える

コスタリカのお金はやたらとかわいらしい。ちなみに米ドルも平行して使える

 

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