ナッシュビル その3

はい、ではナッシュビル三日目です。

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と思ったら上記のとおり、寝てしまいました。
起きたので続けます。
ナッシュビル三日目。
この日は、朝起きたら友人のSイトー君より「ディランのカントリー期の作品をレコーディングしたスタジオには行かないの?ここ。」という情報が。

 

なんだ、やっぱりあるのね!

 

まさに、こっちのほうが自分にとってのナッシュビルのイメージ。これは行くしかないでしょ。

ただ、もらったリンクには住所が書いてなく、Music Rowというエリアの中だというぼんやりとした場所しかわからない。写真を見る限りかなり地味な場所のようなので、もうちょっと特定したいなと思いgooleさんに聞きまくる。

 

すると、804 16th Street South、という住所が出て来る。

 

今度はGoogle mapさんに質問して、場所を地図上に特定。よし。出かけます。
宿のあるダウンタウン中心部からは25分くらいの散歩道でした。

ディランっぽい季節 (と勝手に思う)

ディランっぽい季節 (と勝手に思う)

紅葉がほんとにキレイ

紅葉がほんとにキレイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中、Music Rowの入り口と思われるところにお目当てのスタジオを設立したOwen Bradleyさんの銅像を発見したので、銅像シリーズを敢行しました。

仲良さげに

仲良さげに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを撮った直後にランニングのおじさんが通りかかりさらに撮影を手伝ってくれたんですが、「いいね!あ、キスするのはどう?やれってやれって!」などと僕より楽しそうでした。アメリカ人のこういうところはほんとに素晴らしいと思います。でも遠目のほうが写真としては面白いので割愛。

ほどなくして16th Street Southの通りに到着、地図の通りに804番地を探す。交差点のあたりのはずが・・・
804番地がない。

見た目は似てるんだけど、番地が違いすぎる

見た目は似てるんだけど、番地が違いすぎる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地図が示す場所は実際には1000番地くらい。
おかしいなと思って、その周りを歩き回ってどっちに行けば900 800と番地数が小さくなるのか探してみたけど、数字はどこにいっても大きくなっていく。おかしいな・・・

反対方向に行きたいんだけど、交差点を渡ると通りの続きはMusic Squareという違う名前に変わってしまい、番地も65とかなので、まったく別物っぽい。
うーんと思ってさらに通りに面してない建物の番地などをチェックしましたが、どうにも見つからず。

 
見つからなかった・・・・がっかり・・・  でも戻るか・・近くにエルビスなどがレコーディングしたというほうのStudio Bというのがあるので(こっちはあらゆる観光情報に載っている)とりあえずそこ見て帰ろ・・・ と地図をちょっと遠目のサイズにして見直す。

 

 

 

 

 

 
ほかにも16th Street Southがある。

というか、よくみると16th Street Southのごく一部がMusic Squareになってるんだこれ。

観光地化のための準備なのか、一部だけ名前をそれっぽくしたのではないか??という想像。
で、通りの名前が変わったから番地もそこだけあらたに数え直してるんじゃないの?という想像。
804番地ではなくなってるにちがいない。

むかしからこんな名前なわけないか。にしてもかっこいいな

むかしからこんな名前なわけないか。にしてもかっこいいな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってことではじめは無関係だと思ったMusic Squareの部分をしらみつぶしにチェック。

どこだーーっ

どこだーーっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あった!

 

DSC05362

この看板、間違いない!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いまの住所はMusic Square 34です、みなさん。ご注意ください。

現在はどこかの大学の所有物で、一般には公開されておらずそこの学生とかが利用するスタジオなんだそうです。うらやましすぎる。

で、当時の面影をはっきり残してるのは正面よりも裏口なんだそうで・・・

これ。

四角くて赤い

四角くて赤い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
いや、地味です。でもそういうことはどうでもいいのです。このドアをディランが行ったり来たりしながら、こういうアルバムが出来たのか・・(iPodでそのアルバム群を聴いている)。いやーーーー。なるほどーーーー。

ブログに書き忘れましたが、ニューヨークではCafe Wha?という、ディランがよくプレイしていたというお店も見に行ってたので(ジミヘンもやってたらしい)、グリニッジビレジとナッシュビルという、ディラン好きにとって重要な場所を、ちゃんと該当の建物含めて見られてほんとによかったです。

裏口の向かいは駐車場だったのですが、荷台部分にカバーのついたトラックが目の前にあったので、そこにカメラを置いたらばっちりタイマー撮影できました。

わーい

わーい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

撮影したらすぐ持ち主のおじさんがきて、こちらに軽く声かけつつその車に乗って去っていきました。いやあ、ツイてたねこれ。

しばらく曲を聴きながらまわりをうろうろして、満足したところでStudio Bのほうへ。

かなりこじんまり

かなりこじんまり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは中に入れると期待してたんですが、なんと前日行った博物館からのシャトルバスツアーの参加という形でないと中に入れないようなんです(No Walk-in admittedって書いてあった)。残念。まあでも、中で当時実際に使用されていたコンソールは博物館の方に移動していて、もう見たのでまあいいや。っていうかディランのスタジオのほうがみれたからもう満足だからいいや。という状態だったので広い心で外観のみで満足。

 

 
ダウンタウンに戻る帰り、遅めの昼食は、せっかくなのでいちばんベタなそのライブハウスバーの一つに入ってみました。

情報によると、このバーの連なりの中では比較的本物の音楽に遭遇しやすいというTootsie’sってお店へ。

 

この左のむらさきのやつがTootsie's

この左のむらさきのやつがTootsie’s

店の奥から。昼だというのに一階は満席

店の奥から。昼だというのに一階は満席

二階

二階

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポテトが塩分過剰で拭きながら食いました バーガーはスーパードライ つまりぱさぱさ

ポテトが塩分過剰で拭きながら食いました バーガーはスーパードライ つまりぱさぱさ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼なので簡単なアコースティックセットでやってましたが、まあまあです。料理のほうが残念すぎてそっちのほうが気になった。

ほかにも、カントリーのレコーディングやラジオ放送に使われた有名な元教会など、観光情報ではマストな場所が1,2こあったのですが、さらっと外見だけ流し見してよしとしました。

 

 

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こんなかんじでナッシュビルは終了しました。

ナッシュビル、直前の訪問地がニューヨークだったこともあり、そのイモくささ、白人のカウボーイ過ぎる感じ、すばらしいカルチャーショックでしたね。もちろんそういうカウボーイ、カントリー好きな人たちが各地から集まっての観光地としてのものなんでしょうけど、それにしてもあまりにNYと違いすぎて本当にびっくりしました。

あと、自分の思い描いていたカントリーというのは具体的には古いごく初期のものであって、そこにあった自分が好きなニュアンスというのは、その後はむしろ外国のロックやほかの音楽に吸収されていき、ナッシュビルを仮に正統とすれば今の正統のカントリーというのは自分が好きなそれとはかなり違ったものになってしまったんだなということも分かりました。同時に、そういうカントリーが実はものすごい人気があるんだということも。日本等にいるとまったくわからなかったけど、アメリカ国内では大マーケットですね。それもびっくりでした。

 

ちょっと寂しいなとは思いつつも、自分の好きな部分のカントリーさというのはそれはそれである時代の貴重なものとして愛でていくってことなんだなと思い、それなりにすっきりしたというか。

ディラン関連も見れたし、学びもあり、やっぱり来てよかったです。

DSC05326

 

ナッシュビル その2

ナッシュビル二日目、午前中はつぎの街へのバスの予約と宿の予約。でお昼時に外出しました。

 

まず向かったのは、ダウンタウンからちょっとだけ離れたとこにある、ハーミテージ・カフェというお店。
とくに観光客向けのものではない地元の普通の食事処なんですが、かなり昔からあって、ナッシュビルで演奏したミュージシャン達が行き帰りにさらっと食事しに寄っていたようなところだそうです。

ということでそのハーミテージ・カフェを目指して歩き出したら、宿の目の前の河原でなにやらライブイベントの準備が進んでいました。

もう、全員ジーンズにブーツに、でこんな感じ

もう、全員ジーンズにブーツに、でこんな感じ

遊園地スペース付き

遊園地スペース付き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてその向こうには行列。野外ライブイベントらしい。

しかし、ここに並んでる人たちもまあ、カウボーイかジャージしかいない。。

そして薄汚い古着と、なんといってもサンダルをはいた、アジア人ということだと思うんですが、並んでる連中にやたらと半笑いでチラ見される。

おい笑われてるよ。
まあ・・・好きにしてよろしい。

もうフライドポテトに見える

もうフライドポテトに見える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなでカフェに到着。

まさに!って感じのアメリカンダイナーですね。いいじゃないですか。
適当に朝食っぽいものを頼んでみました。

感じでてます

感じでてます

せっかくなのでカウンターにすわる

せっかくなのでカウンターにすわる

野菜はないです

野菜はないです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店のおかみさんみたいな人がかなりデカくて怖い。もちろんほんとに怒ってる訳ではない。そのへんも本物感。
味は見たまんまです。

 

腹ごしらえのあとは、ダウンタウンにもどって、「カントリーの殿堂&博物館」へ。

博物館外観。上の壁と窓がピアノの形になってる

博物館外観。上の壁と窓がピアノの形になってる

廊下のいたるところに音と映像も設置してある

廊下のいたるところに音と映像も設置してある

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カントリー音楽の歴史がかなりくわしく語られた博物館で、映像や音声、ステージ衣装やミュージシャンの使用楽器などかなり豊富です。

面白かったのは、

-古いほうが基本的にリズムが速い。時代のながれに従ってだんだんスローなものが増えていってるかんじ。
-カントリーの文脈に、意外なまでにエルビスがきっちり置かれている。でもエルビス「だけ」完全に異彩を放っていた。
-昨今の女性カントリーミュージシャンは、やたらと髪がデカい。

といったところでしょうか。

カール・パーキンスの本物のブルー スウェード シューズ。。

名曲「ブルー スウェード シューズ」でおなじみのカール・パーキンスの本物のブルー スウェード シューズ。。

エルビスの車

エルビスの車

レジェンド達の衣装や楽器の展示がかなり豊富です

レジェンド達の衣装や楽器の展示がかなり豊富です

カントリーは衣装がすごい

カントリーは衣装がすごい

伝説のスタジオ、スタジオBのコンソール。チェエット・アトキンスやエルビスもこれで録音したんですね

伝説のスタジオ、スタジオBのコンソール。チェエット・アトキンスやエルビスもこれで録音したんですね

ゴールドディスク壁

ゴールドディスク壁

キャッシュ〜

キャッシュ〜

時代を経てもほぼ衣装のテイストがほとんど変わらない

時代を経てもほぼ衣装のテイストがほとんど変わらない

 

 

 

 

ウルフ系

ウルフ系

 

ざくざく系

人食い植物系

ぐりぐり髪

豆の木系

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てなかんじ。他の来場者に比べるとずいぶんと長居してたみたいですが、非常に楽しかったです。

ナッシュビル その1

 

意外にも?めっちゃくちゃ楽しかったニューヨークをあとにして、やってきたのはテネシー州、ナッシュビルでございます。

 

はい、今回のアメリカは、音楽がテーマですので、ナッシュビルは外せません。

ナッシュビルというのはカントリー音楽の発祥の地というか首都というふうに言われています。

カントリー音楽というのは・・なんていうか・・カウボーイがちょっと疲れて酒場で聴くような・・なんとも牧歌的なフォークソングみたいなもんですけども、音楽的な特徴を文字で言うのは難しいですね。
自分自身もとくにカントリーに深い知識を持ってるわけでもなく・・・ただ、なんとなくナッシュビルという地名は昔から、ボブ・ディランのなにかしらというイメージで聞いていたという感じだったんです。
今考えれば、それはディランの「ナッシュビル・スカイライン」というアルバムあたりのことをなんとなく情報としてかじったんだろうなという想像がつきますが、その程度のものです。

あとは、現役のバンドのなかで大好きなWilcoとかは、かつてはカントリーオルタナなんて呼ばれたりもしていて、つまりはカントリーをべースにした最近のロック、くらいの意味ですけども、そういうどちらにしてもチラっチラっとしか関わった事のない音楽ジャンルでありました。
飛行機で乗り換え含めても4時間くらいでしょうか・・着いたのは夜だったんですが

 

 

 

 

 

さ 寒い。

 

 

 
ニューヨークに比べたら、かなり南にあるはずのナッシュビルですが、内陸であるせいなのかなんなのかわかりませんがニューヨークよりずっと寒いです。びっくり。8℃とかだと思います。もっと寒いかなあ。
そして電車はないようなので、バスを探して街の中心まで。15分くらいで着くのでかなりちいさな街みたいです。

宿はいままで泊まった中でも最大級っぽい、立派な、とはいえホステル。ニューヨークよりは安いですがそれでも30ドルします。部屋には往年のミュージシャンの名前がそれぞれついてます。今回泊まった部屋は「The Byrds」でした。まあ、悪くないです。

Johnny cash部屋が近所で、ちょっとうらやましかった

Johnny cash部屋が近所で、ちょっとうらやましかった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

着いたバス停から宿までの道のりは、長くなかったもののけっこう寂れてる感じだったのですが、チェックイン後にあらためてメインストリートにでてみたら。

 

メインストリートのほぼ全部の店がライブ演奏つきのバー。それ以外はお土産屋がブーツ屋か。

街のランドマーク、なんとかビル。でも通称バットマンビル、なるほどね

街のランドマーク、なんとかビル。でも通称バットマンビル、なるほどね

メインストリート、ブロードウェイ

メインストリート、ブロードウェイ

この並んでる店が全部ステージつきの飲み屋

この並んでる店が全部ステージつきの飲み屋

何でカラオケで脱がなければならないのか。

何でカラオケで脱がなければならないのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
そして、道行く人がほんとに全員かというくらいウェスタンブーツ着用。男子はカウボーイハット。そして男女問わずウェスタンシャツの着用率80%。

カントリーの首都ということで、ナッシュビルは自らをMusic Cityと名乗っているそうなんですけども・・・それにしても、想像をさらに超えるこのライブハウスというか飲み屋というかの密集度。すごい。

ほぼすべての飲み屋がほんとうに生演奏つき。基本的には奥に細長いお店の、左右どちらかが入り口で、入り口の横に廊下を挟んでちいさなステージが設置されている、っていうのが基本の形。店の一回はバーカウンターと、同じ高さのカウンター風テーブル。中二階や二階はもうちょっと落ち着いたつくりのふつうのテーブル、という作りになってます。どこも同じ。

どの店もバンドの位置が入り口に近いのと、下手すると店自体が壁のないオープンカフェ状態だったりするので、通りには生演奏の音が漏れまくり、混ざりまくり。いちいち店に入らなくても通りにいればその店の音楽がチェックできてしまいます。

結果としては、

 

 

 

 

どれも超絶ダサいんですけど・・・

 

 

これは・・・ほんとうにイケてないぞ。。(当社比)

 

 

 
なんていうか、外国人が想像する残念なアメリカ人像のど真ん中を行くような、マッチョで田舎っぽい、日々の研鑽を感じないこの最新のカントリー。それでいて店はどこも超満員。土曜の夜だったことも大きいですね。
とてもじゃないけど腹が減ってる人間が割り込んでいける感じがしない。
結果、到着初日の食事はなんと、宿の裏にあるフーターズで・・・・。いや、そのくらいしか、ちゃんと座って食事できそうなとこがなかったんですよ。。。その証拠じゃないですけど、お客さんは女性比率高かったです。4割くらいかな?

ここのバッファローチキンは衣がついてる。なしのほうが好きかな

ここのバッファローチキンは衣がついてる。なしのほうが好きかな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

値段もリーズナブルなほうだし、明るいし。
初日はそんな感じでした。